バレンタインデーのチョコは、手作りするべきかそれとも買うべきか?

1月が終わったら~2月になりますが、その2月と言うと女子にとっては一世一代のメインイベントが待ち受けていると言う人は少なくないでしょう。

この日のために色々頑張って来たのよ!と言う人も多いかと思います。

特に重要なのが、意中の人に渡すチョコレートかも知れませんが、その実手作りする人と買って渡す人ではどちらが多いのでしょうか?

中学生~高校生位までは、手作りして渡したい!と言う願望とか幻想を抱いている人が多いかも知れません。

手作りと言っても基本的には市販の美味しいチョコレートを買ってきて、これまた市販の型に入れて冷蔵庫で固めただけ~と言うパターンがほとんどかも知れませんが、それでも自分の手が少しでも入った!ら手作りと言う認識になる様なので、もしその方法だと完全に手作りとは言えないと思っていた方は、とりあえず安心して手作りを豪語しても良いと思います。

IMG_0069

もっと本格的に、パティシエの専門学校だったり料理教室に行っていないと分からない様な高度な方法で手作りチョコを作って渡したい!または毎回そうやって手作りチョコを渡している~と言う人は、是非今年も手作りの凄いチョコレートを作って渡してほしいですね。

って毎回凄い手作りチョコレートを渡していると、多分もしかしたら貰っている男子的にはその愛情が重すぎて、それで答えられないのかも知れません。

お互いが両想いで、年中行事の一つとしてバレンタインに手作りチョコを渡す場合は凝った手作りチョコでもイイと思いますが、初めての相手に渡す場合は手作りではない市販のチョコレートの方が貰った方も気が楽だと思いますよ。

と言う感じで、2月14日になると日本全国で悲喜こもごもが繰り広げられるのかと思いますが、一番いいのは告白したらその相手も自分の事が好きだった!とか、まるで少女漫画?みたいな展開が望ましいですが、こんな展開は100組の男女が告白劇を繰り広げているとしたら1~2組あるか無いかの確立なので、ほぼ夢とか幻想とか中二病の世界だと思った方がイイかも知れません。

それでも、意中の人があげたチョコレートをもらって嬉しそうにしていたら、それなりの確率で脈ありだと思うので、あとは肉食動物のごとく押し切って欲しいですね。

って最近はどちらかと言うと女子の方が肉食系が多い傾向ですが、肉食系女子が居ないと多分カップル成立する確率がもっと下がってしまうと思うので、ぜひ頑張って当日は肉食魂を全開にアタックして欲しいと思います。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする